スバルレヴォーグの2018年の新型が気になる!

スバルレヴォーグの最新型は2018年4月27日に発表された「E型」です。

2017年8月7日に発売されたスバルレヴォーグの「D型」から一部改良されたものになります。

マイナーチェンジなどではなくデザインの変更などが行われました。

エンジンスペックなどは従来の「D型」と変更なく価格面でも「D型」からの据え置きとなっています。

一方で安全性能面ではプリクラッシュブレーキ制御が改善された「アイサイトVer3」が搭載されています。

実はスバル車ではフルモデルチェンジ直後のモデルを「A型」として毎年のマイナーチェンジや一部改良ごとに「B型」「C型」「D型」とアルファベットが進んで行きます。

そしてフルモデルチェンジ前の「E型」を最終型とするケースが多く、次回はスバルレヴォーグのフルモデルチェンジへの期待も高まっています。

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